読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

Nanairo

プライベートを充実させてみたいものだ…。

理想が高すぎると怒られて、自分の歳を実感した話

Diary

前の部署と違って、今派遣されている事務所は女性が多いので、話が盛り上がると言ったら食べ物の話か、恋愛の話であることが多い。
かくいう筆者も25歳?になり、そろそろ他人事でいるのではなく、そういったことも考えないといけない…ような気がすると最近思うようになってきた。
でも、そういったことも考えてなんていうけど、これまでビビッと来た人って1人か2人くらいしかいない。
よく好きな人がいないのかと質問を受けるのだけど、答えに困っている時点でたぶんいないのだろう・・・。

今日の夜も職場の1個下の女性職員と話をしていたらそんな話になった。
で、いつものとおり答えていたら、
「理想が高すぎるんですよ!その固定観念が出会いの邪魔をしているんですよ!」っていう何か的を得ているのか否か、良く分からない答えが飛んできた。

さらに「私は来るもの拒まず」みたいなことを言い出すものだから、そういう人もいるんだなあと思いつつ、そもそもこんなキュンキュンな話をしたのはいつ以来なんだろうと振り返ってしまった。
なんか老け顔とか、10年選手とかいろいろいじられているけど、実はまだ25歳なんだって改めて気づいた1日だった。